普通であることの重要性と大切さ。
姫路駅から播但線に乗ったのだけど、電車の中の雰囲気がきつい。朝から耐えられない空気です。一種の異次元を形成していたように感じられました。
福崎駅につくとタツが白いスカイラインで待っていました。うむ〜、やっぱりスカイラインは格が違うな…。本人いわく、近畿福祉大学の前に田んぼを持っているとか。バス乗り場まで歩いていく人を横目に、大学まですぐでした。
大学に着くと男ばっかりいて(9割以上)、精神衛生的にかなり劣悪な環境…。しかも普通からは大きくかけ離れているし…。普通であることの重要性と大切さを痛感できただけでも大きな収穫だたような気がします。
帰りは相生にあるおっくんの家に行った。おっくんとタツが真・三国無双3?をやっていた。二人とも性格からか、防御力が上がるアイテムを殆どつけず、攻撃力ばっかり上げていました。そのおかげで?、難しいではすぐに戦死してたけど。貂蝉の攻撃力が最大まで上がったところで一区切りついたので、タツが寮まで送ってくれました。う〜ん、持つべきものは友達だなぁ。
ちょっと今日はいろいろありすぎて疲れました…。爆睡出来るような気がします。